8月22日、Self-Realization Fellowship/Yogoda Satsanga Society of Indiaの会長であり霊的指導者であるブラザー・チダナンダとともに、パラマハンサ・ヨガナンダがSRFレーク・シュラインを奉献してから75周年を迎えることを記念する特別イベントにぜひご参加ください。

Self-Realization Fellowship/Yogoda Satsanga Society of Indiaの会長であり霊的指導者であるブラザー・チダナンダとともに、パラマハンサ・ヨガナンダが1950年にカリフォルニア州パシフィック・パリセードでSelf-Realization Fellowship レーク・シュラインを奉献してから75周年を迎えることを記念する特別イベントにぜひご参加ください。
SRFレーク・シュラインは、ヨガナンダによって、世界中の人々が訪れ、心と魂の真の平安を体験できる普遍的な霊的聖域として創設されました。1950年8月20日のレーク・シュライン奉献式において、彼はこう述べました。「真の生き方を実践するためには、世界的同胞愛がなくてはなりません。すべての人が、共通する信仰の一体性を感じられるように、この聖堂はすべての宗教のために建てられました。」
2025年のパシフィック・パリセード火災の影響により、レーク・シュライン敷地内の修復作業のためこのイベントを2025年に開催することができませんでしたが、このたびSRF/YSS会長を迎え、この聖なる地でこの節目の記念日を祝う特別なイベントを開催できることを嬉しく思います。
このイベントはSRFレーク・シュライン寺院からライブ配信されます。